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ワクチン接種2回目。ワクチンパスポート獲得&副反応で発熱。

コロナワクチン接種2回目。接種は非常にスムーズで会場到着から帰途につくまで約20分。ポーランドはすでに「EU Digital COVID Certificate」も導入済みなのでそれも受け取った。接種翌日は夏バテかと思っていたら37.7度の発熱。副反応のようだ。
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実際にワクチン接種を受けてみた。ドキドキの1回目。

海外で受けるコロナワクチン接種1回目。痛くないか、待たされないか、言葉通じるのか、副反応はつらくないかなどなど、不安になる材料いっぱいでかなり緊張していたが、接種会場到着から注射まで10分足らずで完了。現地スタッフは親切で注射は痛くなく、副反応もほとんど出なかった。🙂
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意外と簡単。ヨーロッパのコロナワクチン接種事情

ポーランドではコロナワクチン接種はそれなりに進んでいる。高齢者の接種率が低い半面、5月10日以降は18歳以上なら接種可能に。PESELというマイナンバーのような番号を取得していれば予約は超簡単。予約システムの簡便さと若年層にもオープンにしていることからドイツ在住のポーランド人の中には「ワクチン帰省」をする人も増加中らしい。
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コロナ禍2回目のイースター。街は意外と活況。

コロナ禍の中で迎えた2回目のイースター。最初にロックダウン施行となった時から日が浅く緊迫感のあった昨年から比べると、今年は街は結構な賑わいを見せていた。直前に規制がやや強化されたのであるが…
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おにぎりビジネスのポテンシャル

今やおにぎりを1日200~300個を売り上げる人気店となったNiigata Onigiri。中には一度の注文で約5000円もおにぎり爆買いするお客さんもいる。一度にたくさん買う習慣のあるポーランド人とおにぎりは相性がよいのかも?
money・ 経済

シャネルやグッチより高いブランド力を誇る組織とは?

ポーランドでは絶大な知名度を誇るWielka Orkiestra Świątecznej Pomocy (WOŚP)。国を挙げてのチャリティーイベントは、コロナ禍にあっても盛り上がっていた。グランドフィナーレに街を歩けばみんな赤いハートのステッカーを貼り付けている。
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Dzień kobiet(国際女性デー)

International Women's Day (国際女性デー)、ポーランド語ではDzień kobiet(ジェン・コビエト)。男性から女性に花を贈ることも多く、この日は花屋が大賑わい。
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久々に雪のワルシャワ

ここ数年、ほとんど積雪のなかったワルシャワだが、この冬は「久々に雪が積もり冬らしい冬になる」らしい。果たしてその予報通り、1月の半ばにはワルシャワでもしっかり雪が降った。ロックダウンでも人でにぎわっていたHala mirowskaはほとんど閉店状態に。
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2020年のヨーロッパの大晦日

例年であれば大晦日の夜はパーティーでどんちゃん騒ぎをする人も多いが、ポーランドは2020年は31日の19時から翌朝6時までは原則外出禁止となった。ならば皆、家でおとなしく過ごすのかと思ったら、そうでもなかった。
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クリスマスのお菓子・ピェルニク

ポーランドでクリスマスによく食べられるお菓子の一つがピェルニク。Piernik Staropolskiは生地を仕込んでから4週間以上寝かせてから焼くのが大きな特徴。ただ冷蔵庫に入れておくだけなのだが、すごーくおいしくなる。
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