Daily life

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コロナ禍2回目のイースター。街は意外と活況。

コロナ禍の中で迎えた2回目のイースター。最初にロックダウン施行となった時から日が浅く緊迫感のあった昨年から比べると、今年は街は結構な賑わいを見せていた。直前に規制がやや強化されたのであるが…
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公園で極楽ヨガ三昧。

緑の多いワルシャワ。夏の間は公園や川沿いなどの屋外でヨガイベントが開催される。。ワルシャワ市が資金を出す無料ヨガイベントも登場。天気のいい日はまさに極楽気分でヨガを楽しむことができる。コロナリスクは大いに気になるところであるが…
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人生初、キジの卵を食す。

常設市場のHala Mirowskaには卵専門店がある。ニワトリとウズラの卵は通年見かけるが初夏を迎える頃から見慣れぬ卵が登場。キジ、ホロホロ鳥、ガチョウの卵がフツーに店頭に並んでいたので試しに購入。食べてみた感想はというと…
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コロナモラトリアムの終焉

6月に入ってもなおCOVD-19の感染者数がピークを迎えていないのは、EU圏ではポーランドとスウェーデンだけらしいが、街は緩和ムード一色。大丈夫なのか??
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コロナ・バナナ・バナナブレッド

ロックダウン中もポーランドではモノは比較的豊富にあった。ポーランド最大のスーパーマーケットチェーンBiedronkaでは太っ腹なバナナ・キャンペーンをやっていた。コロナの影響で余剰在庫でも抱えたのだろうか??などと考えつつバナナブレッドを作ってみる。
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ロックダウンでもイースター

ポーランドではイースターは重要な年中行事の一つ。ロックダウン中ではあるがポーランドのイースターに欠かせないŚwięconka(イースターバスケット)、Żurekを作ってみた。しかし、ビミョーな間違いに気づく。
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ワルシャワの色に魅せられ

うすら寒い曇り空に、ひと気のない街。どう考えても明るいイメージからは程遠いのに、どういうわけか私はワルシャワという街をとても気に入ってしまったのだ。そしてなぜかこの街に‟色”というものを感じた。
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一家に一台ソファーベッド!?ポーランドのナゾ①

ポーランドではソファーベッドがある家がやたらに多い。「一家に一台ソファーベッド条例」でもあるのかと思うくらいだ。ポーランド人はわりと気軽に人を泊めるのでそういう習慣も関係しているのだろう。
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Godzina”W” ーワルシャワ蜂起のメモリアル

8月1日はワルシャワにとって重要な日である。1944年8月1日、街を占領していたナチス・ドイツに対し レジスタンスや市民が立ち上がり激しい戦闘が行われた 。いわゆるワルシャワ蜂起である。戦闘が開始された午後5時にはワルシャワの街にはサイレンが鳴り響き、人も車も立ち止まり、1分間の黙とうをささげる。
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ポーランド語の道は険しい

ポーランド語は難しい。単語は長すぎ、発音はややこしく、格変化は7つもある。エイジング脳には決してやさしくない言語である
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