Daily life

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コロナショック

コロナモラトリアムの終焉

6月に入ってもなおCOVD-19の感染者数がピークを迎えていないのは、EU圏ではポーランドとスウェーデンだけらしいが、街は緩和ムード一色。大丈夫なのか??
コロナショック

コロナ・バナナ・バナナブレッド

ロックダウン中もポーランドではモノは比較的豊富にあった。ポーランド最大のスーパーマーケットチェーンBiedronkaでは太っ腹なバナナ・キャンペーンをやっていた。コロナの影響で余剰在庫でも抱えたのだろうか??などと考えつつバナナブレッドを作ってみる。
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ロックダウンでもイースター

ポーランドではイースターは重要な年中行事の一つ。ロックダウン中ではあるがポーランドのイースターに欠かせないŚwięconka(イースターバスケット)、Żurekを作ってみた。しかし、ビミョーな間違いに気づく。
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ワルシャワの色に魅せられ

うすら寒い曇り空に、ひと気のない街。どう考えても明るいイメージからは程遠いのに、どういうわけか私はワルシャワという街をとても気に入ってしまったのだ。そしてなぜかこの街に‟色”というものを感じた。
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一家に一台ソファーベッド!?ポーランドのナゾ①

ポーランドではソファーベッドがある家がやたらに多い。「一家に一台ソファーベッド条例」でもあるのかと思うくらいだ。ポーランド人はわりと気軽に人を泊めるのでそういう習慣も関係しているのだろう。
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Godzina”W” ーワルシャワ蜂起のメモリアル

8月1日はワルシャワにとって重要な日である。1944年8月1日、街を占領していたナチス・ドイツに対し レジスタンスや市民が立ち上がり激しい戦闘が行われた 。いわゆるワルシャワ蜂起である。戦闘が開始された午後5時にはワルシャワの街にはサイレンが鳴り響き、人も車も立ち止まり、1分間の黙とうをささげる。
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ポーランド語の道は険しい

ポーランド語は難しい。単語は長すぎ、発音はややこしく、格変化は7つもある。エイジング脳には決してやさしくない言語である
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部屋の中の電気メーター

ワルシャワで部屋を借り、一人暮らしを始めた時、驚いたことがある。 それは電気や水道のメーターが部屋の中にあったことだ。
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