money・ 経済

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Polish Cosme

ナチュラルコスメフェアの盛衰

ナチュラルコスメの祭典・Ekocudaがワルシャワでは約2年ぶりにオフラインのイベントを開催した。街に待っていた人が大勢押しかける、のかと思っていたがそうはいかなかった。この間、世の中は変化していたのである。
Life

コロナ禍2回目のイースター。街は意外と活況。

コロナ禍の中で迎えた2回目のイースター。最初にロックダウン施行となった時から日が浅く緊迫感のあった昨年から比べると、今年は街は結構な賑わいを見せていた。直前に規制がやや強化されたのであるが…
Life

おにぎりビジネスのポテンシャル

今やおにぎりを1日200~300個を売り上げる人気店となったNiigata Onigiri。中には一度の注文で約5000円もおにぎり爆買いするお客さんもいる。一度にたくさん買う習慣のあるポーランド人とおにぎりは相性がよいのかも?
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シャネルやグッチより高いブランド力を誇る組織とは?

ポーランドでは絶大な知名度を誇るWielka Orkiestra Świątecznej Pomocy (WOŚP)。国を挙げてのチャリティーイベントは、コロナ禍にあっても盛り上がっていた。グランドフィナーレに街を歩けばみんな赤いハートのステッカーを貼り付けている。
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アメリカやドイツも巻き込んだ? 
2020年大統領選 in Poland

2020年はポーランドでも大統領選の年だ。5年に一度の選挙は当初は5月10日に予定されていたが、コロナの影響で第1回投票は6月28日に延期され、決選投票は7月12日に実施。日本では全く注目されていないようだが、EUはもとよりアメリカも関心を寄せている。
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コロナショックを振り返る。ロックダウンと大統領選

ポーランドは感染者数がまだ少ないうちにロックダウンに踏み切った。規制もわりと厳しかったと思う。しかし成果は今ひとつ。5月10日に5年に一度の大統領選が予定されていたことも、ポーランドのロックダウンポリシーに影響していたのではないかと思われる。
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超リッチな富裕層と庶民の地味リッチ感覚

ポーランド金持ちランキング第1位は日本の11位に匹敵。その資産額は約4396億円。一方、庶民は月28万円稼げればかなりリッチと感じているらしい。
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意外にイケてる金融システム

旧共産圏のイメージからすると意外かもしれないが、ポーランドの銀行は世界でもかなりイノベーティブだという。 経済に造詣の深い友人・Magdaは「ポーランドのモダン・エコノミーは1990年にスタートした」と語る(旧共産体制を脱し、198...
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