Life

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コロナショック

街の緩和ムードとは対照的な移民局のコロナ警戒態勢

ロックダウンの緩和も進み、街はすっかりのんびりムード。しかしまだ厳しい警戒態勢をとっている場所もある。移民局とアジア街ではひとり一人に体温チェックを実施していた。外国人が集まる場所というのはリスクが高いのか??
Life

コロナモラトリアムの終焉

6月に入ってもなおCOVD-19の感染者数がピークを迎えていないのは、EU圏ではポーランドとスウェーデンだけらしいが、街は緩和ムード一色。大丈夫なのか??
Daily life

コロナ・バナナ・バナナブレッド

ロックダウン中もポーランドではモノは比較的豊富にあった。ポーランド最大のスーパーマーケットチェーンBiedronkaでは太っ腹なバナナ・キャンペーンをやっていた。コロナの影響で余剰在庫でも抱えたのだろうか??などと考えつつバナナブレッドを作ってみる。
money・ 経済

コロナショックを振り返る。ロックダウンと大統領選

ポーランドは感染者数がまだ少ないうちにロックダウンに踏み切った。規制もわりと厳しかったと思う。しかし成果は今ひとつ。5月10日に5年に一度の大統領選が予定されていたことも、ポーランドのロックダウンポリシーに影響していたのではないかと思われる。
Life

ワルシャワゲットー蜂起

4月19日はワルシャワ・ゲットー蜂起の記念日。この日のシンボルともいえる水仙が咲く通りを歩きながら、この街に住み始めてからのことを振り返る。
Daily life

ロックダウンでもイースター

ポーランドではイースターは重要な年中行事の一つ。ロックダウン中ではあるがポーランドのイースターに欠かせないŚwięconka(イースターバスケット)、Żurekを作ってみた。しかし、ビミョーな間違いに気づく。
コロナショック

コロナ狂騒曲in Poland ロックダウンでコロナ巻き流行中

3月11日に学校や映画館、ミュージアムなどを閉鎖、3月13日には国境の復活、外国人の入国禁止、3月23日には外出制限が発令され、4月に入ってからはさらに規制が厳しくなったポーランド。街の様子はというと…
Life

コロナ狂騒曲in Poland  スーパーは意外と商品充実

学校やミュージアムを閉鎖するなどの規制と、国境閉鎖などいわゆるロックダウンが施行された直後のワルシャワ。一時的に品薄になった商品もあるが、スーパーや市場にはおおむね商品は充実。
Life

コロナ狂騒曲 in Poland トイレットペーパー買い占めはワルシャワでも!

3月上旬からコロナウィルス感染抑制の最初の措置が発令された3月11日あたりまでのワルシャワの様子。ロックアウトが始まる直前まで街は緊迫感ゼロだった。
Life

ワルシャワの色に魅せられ

うすら寒い曇り空に、ひと気のない街。どう考えても明るいイメージからは程遠いのに、どういうわけか私はワルシャワという街をとても気に入ってしまったのだ。そしてなぜかこの街に‟色”というものを感じた。
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