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Life

実際にワクチン接種を受けてみた。ドキドキの1回目。

海外で受けるコロナワクチン接種1回目。痛くないか、待たされないか、言葉通じるのか、副反応はつらくないかなどなど、不安になる材料いっぱいでかなり緊張していたが、接種会場到着から注射まで10分足らずで完了。現地スタッフは親切で注射は痛くなく、副反応もほとんど出なかった。🙂
Life

意外と簡単。ヨーロッパのコロナワクチン接種事情

ポーランドではコロナワクチン接種はそれなりに進んでいる。高齢者の接種率が低い半面、5月10日以降は18歳以上なら接種可能に。PESELというマイナンバーのような番号を取得していれば予約は超簡単。予約システムの簡便さと若年層にもオープンにしていることからドイツ在住のポーランド人の中には「ワクチン帰省」をする人も増加中らしい。
Life

コロナ禍2回目のイースター。街は意外と活況。

コロナ禍の中で迎えた2回目のイースター。最初にロックダウン施行となった時から日が浅く緊迫感のあった昨年から比べると、今年は街は結構な賑わいを見せていた。直前に規制がやや強化されたのであるが…
空飛ぶレシピ

ポーランド料理 レシピ:イースターのお菓子 Mazurek(マズレク)

ポーランドのイースター菓子・Mazurek。トラディショナルなものから私のオリジナルまで3種のレシピを紹介。日本でも手に入りやすい材料で比較的簡単に作ることができる。しっかりデコレーションすればインスタ映えもバッチリ。
Life

おにぎりビジネスのポテンシャル

今やおにぎりを1日200~300個を売り上げる人気店となったNiigata Onigiri。中には一度の注文で約5000円もおにぎり爆買いするお客さんもいる。一度にたくさん買う習慣のあるポーランド人とおにぎりは相性がよいのかも?
money・ 経済

シャネルやグッチより高いブランド力を誇る組織とは?

ポーランドでは絶大な知名度を誇るWielka Orkiestra Świątecznej Pomocy (WOŚP)。国を挙げてのチャリティーイベントは、コロナ禍にあっても盛り上がっていた。グランドフィナーレに街を歩けばみんな赤いハートのステッカーを貼り付けている。
Life

Dzień kobiet(国際女性デー)

International Women's Day (国際女性デー)、ポーランド語ではDzień kobiet(ジェン・コビエト)。男性から女性に花を贈ることも多く、この日は花屋が大賑わい。
Polish Cosme

コロナで必需品に昇格のハンドクリーム・レビュー

コロナで石鹸でしっかり手を洗う回数が増えたため、ハンドクリームの必要性が増した。お気に入りのナチュラルコスメブランドSylvecoの2品とOnlyBioのハンドクリームをレビュー。
Food

国民的お菓子・ポンチュキを食べまくるTłusty czwartek(脂の木曜日) 2021

ポンチュキを食べまくる日、Tłusty czwartek 。2021年は2月11日だった。2015年に東京で初めてポンチュキ・イベントを開催して以来、毎年、ポンチュキを自作しているが、今年は店に買いに行こうと思っていた。昨年Vogue P...
Polish Cosme

ナチュラル・リップでアレルギー?

Sylvecoのピーリングリップクリームはもはや生活必需品。何度リピしたかわからない。今回はBlack weekendのセールの時にオマケとしてついてきたRokitnik(シーバックソーン)のリップクリームを使ってみる。が、自分にはRokitnikの成分が合わないらしいことを発見(涙)
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